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よくあるご質問

お客様よりお寄せいただいた質問を掲載しております。
該当する項目がない場合、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。

複合機って何?

複合機とはコピー機のことですが、普通コピー機というのは紙をコピーして印刷することしかできません。これに対して複合機というのは、複写機やプリンター、イメージスキャナ、ファクシミリなどの機能が一つにまとめられている機器を指します。一部ではこれを区別する言葉としてデジタル複合機、プリンタ複合機などが使われています。

カラー複合機とひと口に言っても数多く種類があります。サイズも大中小と様々。
ご利用いただく場所や用途に応じて選択お客様に選択いただくことが可能ですのでお気軽にご相談ください。

複合機のメリット

  1. 1. 設置場所が小さく、省スペース化に最適

    コピー機やFAX、スキャナーなどを複数台保有しておかなくても、複合機なら1台で全てが解決します。一般オフィスだけでなく、小売店や飲食店など限られたスペースで業務の効率アップが必要な場合にお役立ちいたします。

  2. 2. 当然ですが初期投資費用がお安くなります

    当然のことですが、コピー機とFAX、スキャナーを個別でご購入されると、その分初期投資費用は高くなります。しかし複合機であればこれ1台で全てが解決するため、その分初期投資費用が安く収まるというのがメリットです。

  3. 3. インターフェースや電源供給を一本化できる

    機械を1台に集約することができるために、インターフェースや電源供給を一本化することができます。電気代の節約にも繋がりますし、ブレーカーがよく飛んでしまうという会社様が複合機レンタルを1台導入するだけで解決した!という成功事例もございます。

カラー複合機レンタルをお探しのお客様はコチラ
モノクロ複合機レンタルをお探しのお客様はコチラ

複写機って何?

複写機とは一般的に「コピー機」と呼ばれる、世間一般的に出回っているコピー機です。
イメージして頂きやすいのが、コンビニエンスストアに置かれている10円で1枚印刷できるあれが複写機です。

複写機の種類は、大きく分けてジアゾ式複写機とPPC複写機(Plain Paper Copier、普通紙複写機)の2つがあります。現在ではほとんどがPPC複写機が主流で、ジアゾ式複写機も設計図面用(特にA2判以上の大判用紙)に根強い人気が今でもあります。

複写機のデメリット

  1. 1. 大量印刷・高速印刷には向いてません

    複写機は1枚1枚をコピー台に設置して、蓋を閉じた状態で印刷をかけます。
    したがって枚数が大量にある場合などは非常に時間がかかってしまいます。こうした場合に活躍するのが複合機です。

  2. 2. コピー以外の用途では使えない

    複写機には紙を印刷する機能しか付いておらず、例えばFAXやスキャナーをすることは複写機自体ではできません。したがって複写機とは別にFAX機やスキャナーをご購入する手間と資金が必要になります。

プロッターって何?

プロッター(plotter)は、ベクターイメージを印刷するコンピュータの出力機器のことを言います。
X-Yプロッタ、ペンプロッターとも呼ばれますが、主に建設現場などで必要となる図面などの大型の紙を印刷する大型の用紙専用のコピー機だとご理解いただければと思います。
かつてはCADなどの用途に広く使われたが、今では大判の紙に印刷できるプリンターに代替されるようになり、技術的には異なるがそのようなプリンターをプロッターと呼ぶこともあります。

カウンターって何?

コピーを使用される枚数によって保守料金を頂戴する料金携帯をカウンターといいます。
モノクロ、カラーそれぞれの枚数を定期的にカウントし(機種によってはデータ通信で行われます)、枚数に応じて料金をご請求させていただきます。定期点検・訪問料金・技術料金・部品代もこのカウンター料金に含まれます。 設置から5年間、定期点検によって最高の状態を維持します。カウンター料金につきましては、お問い合わせください。
(トナー料金は契約に含まれる場合と含まれない場合がありますので、ご注意ください。)

レンタルのメリットは?

レンタルのメリットはご利用いただくシーンによって様々ではありますが、最も大きなメリットとしては以下の3つがあります。

  1. 1.契約期間の縛りがない

    通常リース契約を組まれるお客様が多いのですが、リース契約には当然ながら契約の期間が設けられております。
    イメージで言うと携帯電話の2年縛りの様なものです。例えば一般的にはコピー機のリース契約は5年。したがってこの5年間の間は契約の縛りが発生します。
    途中解約をしてしまうと、リースの残債が残ってしまいます。この点で言えばレンタルには契約期間の縛りがありません。1日からでもレンタルが可能です。途中で解約された場合も特に残債は発生しないというのがレンタルのメリットです。

  2. 2.途中解約がいつでもできる

    これも上記と同じで、リース契約と最も違うレンタルのメリットです。
    通常コピー機の新型機種がリリースされるサイクルはおよそ3年~4年です。例えばリースを5年契約で締結している場合だと、5年間は料金が発生しつづけます。私どものお客様の事例でお話すると、常に社内の作業効率UPは欠かせないため、新しいモデルになればそれを導入したいというご要望がございました。リースでは途中解約ができませんが、レンタルなら途中で解約していただき、新型機種へと入れ替えるということも可能です。

  3. 3.審査がなく明日からスタートできる

    リース契約の場合当然ながら審査が発生します。この審査に時間がかかったり、時には審査の結果リース契約ができないということもあります。こうした審査が一切無いというのもレンタルのメリットです。
    最近だとシニア層のキャリア起業が流行しています。第二の人生として新たにビジネスをスタートさせようとお考えのお客様が、リース契約を締結してもらえずレンタルをご利用いただくケースが増えてきました。
    こうした起業家様を応援するお手伝いも私たちコピー機レンタル.comは全力で行います。

メンテナンスについて

保守メンテナンス」をご確認ください。

OA機器のレンタルに関することなど、お気軽にお問い合わせ下さい。フリーダイヤル0120-090-949(受付時間 9:00~19:00)

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